PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース
PADI OPEN WATER DIVER COURSE

  
\59.800(税込)3泊3日
コース内容 金土日の3日間伊豆で合宿平日の夜東京都内でプール講習 その後週末2日間で海洋実習 学科講習の基本は自習スタイルで申し込み後DVDとマニュアルを発送いたします。
少人数制の最大でも4名までで講習後は基本スキルをしっかり学びますので講習後直ぐにファンダイブに参加していただけます。

●受講資格: 年齢15歳以上(ジュニア・オープン・ウォーター・ダイバーは10歳以上)
●講習内容: 知識開発5セッション+プールダイブ5セッション+海洋実習4ダイブ。
体験プログラム経験者は、担当インストラクターの判断によりその経験がオープン・ウォーター・ダイバー・コースの1部としての実績が認められます。
●コース習得後: 自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守りながらダイビングを楽しむことができる/インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができる/ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができる/アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースや各種スペシャルティ・コースに参加できる、など。
●含まれる物: PADIオープン・ウォーター・ダイバーズマニュアル 教材DVDレンタル タンク代 3日間の宿泊代 指導料 施設使用料 昼食代 送迎 その他全てのダイビング器材レンタル 申請料


「ダイビングの講習を受けてみたい!」「ダイビングを趣味として始めてみたい!」「PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース」は水中世界の感動を味わえる“ダイバー”になるためのコースです。

PADIの各種講習では、受講されるお客様に「何を、どのぐらい身に付けられるか?」を世界共通で定めています。特に初心者の方のための講習では、安全にダイビングをお楽しみいただけるように…
 
  身に付けられる基礎知識について「学習目標」を定めています。
身に付けられる基本スキル(テクニック) について「達成条件」を定めています。
 
また、講習全体を通じてPADIのインストラクターは…
 
  お客様の準備状態やペースに合わせて進めさせていただきます。
地域ごとのお役立ち情報も含め、様々なアドバイスをさせていただきます。
全ての「学習目標」や「達成条件」を満たされたお客様に認定の手続きをさせていただきます。

 
 



アドバンスド・ オープン・ウォーター ダイバー・コース
ADVANCEDOPEN WATER DIVER COURSE

  

¥46.800(税込)2泊2日

5種類のダイブを経験、実習する。講習は最短2日で受講が可。
レスキュー・ダイバー・コースへステップアップするための必須コース。

●講習内容: 知識の復習と海洋実習5ダイブ(必須2ダイブ+選択3ダイブ) 計2日間以上
●受講資格: PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上又は参加前条件を満たす他団体Cカードレベル
●含まれる物: PADIアドベンチャーインダイビングマニュアル タンク代 ウェイトレンタル 2日間の宿泊代 指導料 施設使用料 昼食代 送迎

必須ダイブ いずれか3ダイブ
水中ナビゲーション 水中写真ダイブ
ディープダイブ ドライスーツダイブ
水中ナチュラリストダイブ
ピークパフォーマンス(浮力コントロール)ダイブ
ナイトダイブ
AWARE魚の見分け方ダイブ

 遊びのコツをマスターしよう!

 時間や深度によって刻々と変化する、海を探索してみよう。

 ナビゲーションのテクを身につけ、ディープやナイトダイブにトライすれば、 オープン・ウォーター・コースよりさらに楽しい海の魅力に出会える。

 オープン・ウォーター・ダイバーからすぐにステップアップできるアドヴァン スド・オープンウォーターダイバーコースはダイビング・テクニックをオールマイティに身につけられる。2つの必須ダイブと選択ダイブで楽しく学びながら、 海の遊び方を安全に広げてゆく。

 必須の2ダイブのひとつがナビゲーション。コンパスを使って目的地にたどり つくテクニックや、フィンキック数で距離を測定する方法などを実習。水中で位置を把握し、ラクに移動できれば、ファンダイブ(水中ツアー)にも余裕が生ま れ、水中を自由に探索できるようになる。

 また、ディープダイブでは水深18m以上の水中にトライ。浅場では見ることのできない生物やダイナミックな景観を安全に楽しむための基本ノウハウが提供される。慎重で控えめな潜水計画の立て方や、安全停止を含む浮上方法などをインストラクターが密着した安全な状態で経験できる。

 その他の選択ダイブもそれぞれ充実の内容。これから楽しもうとするダイビングの種類やスタイル、地域に合わせて選択しよう。

 



レスキュー・ダイバー・コース
RESCUE DIVER COURSE

 
¥46.800(税込)2泊2日

●受講資格: PADIアドバスド・ダイバー以上又は同等の他団体Cカード
●講習内容: 学科試験+海洋実習5ダイブ。計2日間以上
●コース習得後: トラブルを未然に防ぐ能力がつく/緊急時の応急処理法が身につく/負傷 したダイバーの救助や、事故時の救命方法が身につく/水中捜索方法がマスターできる/自分自身の安全性が高まる
●含まれる物: PADIレスキューマニュアル タンク代 ウェイトレンタル 2日間の宿泊代 指導料 施設使用料 昼食代 送迎

いざというとき、頼れるバディになる

 PADIレスキュー・ダイバー・コースはさまざまなテキニックでダイビングの緊急事態を予防・回避し、必要な場合にはそれに対処できるように準備します。

 万一のトラブルもレスキューでたのもしいダイバーに変身

 大自然を相手に遊ぶレジャースポーツでは、ときとして予想外のアクシンデン トに遭遇する場合もある。それらは、実際にはほんのささいなことがキッカケで 大きなトラブルにつながるケースが多い。たとえば、スキンダイビングをしてい て浮上時に水を飲んでしまい水面であわててしまったり、エントリー時や水中移 動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったりといった、 落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって一瞬にし てストレスから不安、パニックへと拡大していってしまう。

 こうしたトラブルが発生しても、すぐに対処できる知識をそなえるとともに、 トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万一の事故の際の救命方法までを 学のが、レスキュー・コースだ。実際の講習では、疲労したダイバーや負傷した ダイバーの救助方法、水面アシストの方法、陸上での搬送方法、応急処置、救急 の場合の速やかな通報の仕方、水中捜索方法など現実に役立つ知識をトータルに 習う。

 たとえば救助法ひとつをとっても、救助を必要としているダイバーの精神面、 状況、救助場所、環境の違いなどでその方法は変わってくるのだが、講習では、 ビーチの場合、ボートの場合などのパターンを想定して、適切な方法をシミュレ ーション形式でひとつひとつマスターしていく。レスキュー・コースを受講する ことは、他のダイバーを救助できるテクニックが身につくばかりでなく、同時に 自分自身のスキルアップが図れ、さらにはセイフティ度も格段に向上することに なる。バディがレスキュー経験を持つ経験豊富なダイバーであれば、より安全性 の高いダイビングが安心して楽しめることは間違いない。

 レスキュー・ダイバー・コースは、ダイブマスター・コースなどPADIプロフェッショナル・ダイバーへのステップアップにも不可欠なコースだ。

 



ダイブマスター・コース
DIVE MASTER COURSE

ダイブマスター・コース セレソンダイブマスターコースでPADIダイブマスターを取得された方はセルフダイビングコース、ファンダイブアシスタント等に参加していただけます。

  PADIダイブマスターは、PADIプロフェッショナルの道への最初のステップです。PADIインストラクターと共に働き、あなたのダイビング知識を広げ、ダイビング・スキルをダイビングのプロフェッショナルとして磨いてください。そしてPADIインストラクターや生徒ダイバーのアシスタントを経験しながら、あなたのリーダーシップ能力を開発してください。あなたの可能はここから無限大に広がります!!!


  PADIダイブマスターになるとできること

  1. PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる。
  2. PADIインストラクターとお客様のアシストができる。
  3. PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。
  4. PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。
  5. 認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる。
  6. PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。
  7. エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。
  8. PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。
    • 上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。
    • コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。
  コース参加の条件
  1. PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること。
  2. PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。
  3. ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12カ月以内)
  4. ログブックに最小限20回のダイブが完了していること。
  5. 18歳以上であること。
  コース内容
PADIダイブ・マスター・コースは、3つのモジュールに分けられます。
  1. 知識開発モジュール(自習、クラスルーム)
    • ナレッジリビューの提出(9項目)
    • エグザム(8トピック、各20問中15問以上の正解)
    • 緊急アシストプランの作成
  2. 水中スキルとスタミナ・モジュール
    • 400m水泳
    • 15分間立ち泳ぎ
    • 800mスノーケル・スイム
    • 100m疲労ダイバー曳航
    • レスキュー評価
  3. 現場での応用モジュール
    • 水中地図の作成
    • 器材の交換
    • ダイブマスターが実施するプログラムの実施
    • インターンシップ1もしくはインターンシップ2のどちらかを終了
  4. 詳しくはお問い合わせ下さい。
 



ディスカバー・スクーバ・ダイビング 体験ダイビングコース
Discover Scuba Diving
 ¥12.600

●参加年齢: 10歳以上ならだれでも参加可能
※健康に問題がある場合は参加できない場合があります。詳しくは、セレソンダイビングへお尋ねください。
●実施場所: プールもしくは6メートルまでの海洋+オプションで水深12メートルまでの海洋
●プログラム参加後: ダイビングの基本的なルールがわかる/ダイビングの適応性が判断できる/インストラクターの判断でオープンウォーター・ダイバー・コースの実績になり、ステップアップが容易になる
●含まれる物: 体験ダイビング料 指導料 送迎 全ての器材使用料 昼食(水着一枚で参加できます)

 始めてみなくちゃわからない
ダイビングの楽しさ、感動をディスカバー・スクーバ・ダイビングで
一度はダイビングをしてみたい。海の中をのぞいてみたい。でも、自分にできるかちょっぴり不安。本格的に始める前にとりあえず一度体験してみたいと考えている人のためのコースが、この体験ダイビングプログラム「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」。


 
プールや海況が安定した海で深度6メートルまでのスクーバ・ダイビングを体験します。最初にビデオやフリップチャートで簡単な説明を受けるだけのお手軽さ。
 


担当するPADIプロメンバーが、ダイビングの基本的なルールや注意点、器材の使い方、水中の楽しみ方などをご説明します。ビデオを見ながら予習する場合もあります。そして実際に器材をつけて水中へトライ。初めての水中にドキドキすることでしょうが、PADIプロメンバーが常に一緒なので大丈夫です。
 


この体験プログラムを受けることでダイビングへの不安がなくなるのはもちろん、耳のトラブルなどダイビングの適応性も判断することができます。ダイビングはむずかしくも危険でもありません。このコースを受けるほんの小さな勇気が、その後の大きな感動へとつながっています。



この「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」で認定ダイバーが習得するテクニックの紹介をし、参加者に行っていただく方法もあります。規定の技術を全てマスターした方はインストラクターの判断でPADIオープンウォーターダイバーコースを受講するときには、1からやり直さなくても良い場合あります。
 
「ダイビングを始めてみたい!」と思っていてもまとまった時間がない方は、この「ディスカバー・スクーバ・ダイビング」から始めることもおすすめです。
 


 
 





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